アピストグラマ ギビセプス Apistogramma gibbiceps
アピスト インフォメーション (Apisto Information)
| 名 称 | アピストグラマ ギビセプス |
| 学 名 | Apistogramma gibbiceps |
| 記 載 者 (記載年) |
Meinken (1969) |
| 記 載 国 | ブラジル |
| 記 載 地 | ネグロ川 (Rio Negro) 詳細地は不明で、ネグロ川で採集された個体がマナウス(Manaus)に持ち込まれて入手されたとあります。 |
| AG コメント | 全体的なシルエットはビタエニアータに少し似ていますが、本種の特徴としては、ギビバンドと呼ばれるアブドミラルライン部分に入る斜めのカミナリ模様のようなメラニンパターンがあります。 近縁種のロライマエ(A. roraimae)は本種の亜種として扱われるようになりました。 |
| グループ | A. gibbiceps-Group |
| 近 縁 種 | A. ロライマエ、sp. Maravilha |
| 入荷状況 | マナウスMIX便が多かった頃(2000年以前 頃)は多数入荷があり、MIXの邪魔者扱いされていた時期もありましたが、現在では入荷する機会が少なくなりました。 |




